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>>211

過去のIRから推察しますと、株主側が裁判所に申し立てていると会社がIRしてますから、裁判所は両者を呼び、審訊を行っているはずです。裁判所は両者の言い分を聞きます。本来なら株主側が臨株総会を申し立て、その期限が過ぎており、株主主体の総会開催ですが、悪知恵の働く弁護士が会社側に付いてますので、既成事実をつくり、裁判所の審訊を有利にしょうとしていると思われます。株主側にさせて貰えれば、議決権の票の不正は会社できなくなり、株主側が過半数を獲得出来ると思われます。話が分かる裁判官ならいいですね。