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四季報
受注戦略、トンネル、河川、港湾護湾なんど取込み。
今回、あちこち河、川の氾濫、これからの受注は劇受注でしょう。
まず、本社に近い多摩川の二子玉川は一番優先でしょう。
来年の業績はいいでしょう。