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>>453

なるほど、門外漢の自分にどの程度、理解出来たか分りません。
なるほど、より正確な財務分析をするにはROICなのだと思いました。
今後、顧客がアットリスクCMを選ぶ可能性は低く、現在ある内部留保金で対応可能ではないかと思います。
以前、大阪府立大(アットリスクCMの大型継続案件)の場合、銀行が補償に入って、借り入れしていた記憶があります。
多分、予算組み立て上のことでなかったか。
危険因子を明豊が負うのであれば、利益率も高くしなければならない。顧客のコスト上昇になる。
顧客がどちらを選ぶか自由ですが、結果として、ピュアCM100%になったのだと思います。
自分も今後、配当率は下げる方向にはならないと思います。配当率50%でも、内部留保は積み上がる。
今後、配当率を更に上げる可能性すらあると思っています。