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ラージキャップに隠れているが、いつか大きく見直されてくることが必至。

第一四半期の好調決算が、好材料出尽くし的に売られたが、下げ止まっての反転が始まったばかり。

すでに会社発表の半期決算の70%達成して、さらに勢いづくと思われる。

待てば回路の日和かな、誰も気がつかない珠玉株を仕込んで行くことが、大きな果実をもたらす近道だ。