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>>87

calさんへ
◆私が考えている部分的金本位制◆
バブルの末期(2017年〜2020年)に復活
この時期は株価が暴落したために失ったドルの信任を再度得るために
新紙幣の(100ドル紙幣)の20%をゴールドで補填する 。
(旧紙幣は紙くずに…借金の棒引き…ゴールドが5倍になるまで持ち出されることがない)
新紙幣の発行?(現在100ドル紙幣は発行を何故か停止。再開する時が注意か?)
新しい部分的金本位制は各国のお家事情により10〜30%の割合で金、銀、原油等)と固定されるのでは、通貨制度の変遷の歴史から鑑みて30年サイクル、2030年には統一された世界通貨制度が成立…
各国の通貨がゴールドと直に結びつくので米ドルの覇権は終わる。
しかし、ゴールドの保有量が多いアメリカの優位性は続く。
(アメリカ優位を崩すためにロシア、中国はゴールドを買い続けている。)

アメリカはゴールドが1500ドル或いは2000ドルになった時
20%の部分的金本位制を復活させれば7500ドル〜10000ドルへと上昇。
金が不足している国家はシルバー、原油等で代用………

もし日本が世界の流れに乗り遅れるならば、為替は300円に
日本が保有しているドル資産は棒引きれ、踏み倒される。
⇨⇨⇨このシナリオが実現すれば政府は
日本国債をデフォルトさせ、国民から資産を徴収し日本国の再起をはかる。(預金封鎖、財産税の徴収)国民は苦渋を舐める
私の個人的な予想だが2019年に ……東京オリンピックは中止に。
………このシナリオが実現しないように………