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同業他社の丹青社が堅調に推移してるが、去年の今ころは、まさにここと同じ状態だった。
「業績がいいし見通しも明るい。間違いなく優良銘柄なのに、なぜこうも下げ続ける」と思ったものだった。

理由はおそらく、相当な買い残があったことで完全に上値を押さえつけられていたという事だろう。
しかし今は約半年で三倍近くまで上昇している。業績もさることながら、
それも本来の価値に戻しただけ。

インターライフも私から見るとスゴく当時の丹青社の動きとかぶって見える。

結局株価は本来の価値へとむかっていくもの。

今は耐えどき、信用で買ってる方には申し訳ないが、ここも買い残の整理が一巡すれば間違いなく本来の価値へと向かって行ってくれるでしょう。

丹青社が300円台の時に我慢できず泣く泣く売っぱらった時の悔しさは、おかげ様でその後の投資にものすごくいきてますわ。
ちなみにその時は信用で持ってたので、ここを信用で持ってる方々の気持ち、よ〜くわかります。