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>>44

そもそも、ディスカウント状態を称して
>償還することがすべての受益者の利益になる
なら、

アメリカの Adams Diversified Equity Fund(下記。ディスカウント率16.42%。1929年運用開始)、や
http://www.cefa.com/FundSelector/FundDetail.fs?ID=2001

イギリスの Foreign & Colonial Investment Trust(下記。7.93%。1868年運用開始)、などは、

………とっくの昔に償還されてるはず、なんだけどねえええええええええええええ
(毎年ちゃんと株主総会開いて、議長が、あんさんみたいなクレーマーは「あなたで100万人目です」とか言って軽くあしらって、そして、やっぱり解散なんかしないで「また来年の総会で皆様お会いしましょう」とかをやってきた、んでしょ、たぶん)
なぜ今もって続いてるのか、あんさん説明できる?
それとも、「あんさんみたいなのは、2016年になってはじめて、この地球上に出現した」とでも?

たぶん、あんさんが墓の中に入っても、そのあとも、ずーっと、AdamsもForeign & Colonialも、まだ運用を続けてる可能性の方が、はるかに高い
と私は予言しますけど。