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野村アセットは1/26の引け後に交換口数を従来の1/3の400万口に変更すると発表した。

https://www.release.tdnet.info/inbs/140120170126482141.pdf

今までよりは、純資産とのかい離が縮小することが予想されるが、
日経300投信は投資家から必要とされておらず、償還することがすべての受益者の利益になることから、
引き続き償還を求めていく。

  • >>44

    >償還することがすべての受益者の利益になることから

    このETFが、リーマンショック前や、2015年前半には、その市場価格が昨日の1口当たり純資産(308円14銭)を上回っていたことは完全無視し、「そんな投資家は存在しない」ことを前提に言ってる、自己チューな主張の典型である。
    上記主張が成り立つのなら、アデランスの、1株たった620円でのMBOによる上場廃止(株価は、かつて数千円していた銘柄である)でも、「すべての株主にとって利益になるMBO」と言えるだろう。牽強付会そのものである。

    割増退職金がもらえるから、全従業員をクビにしても「従業員にとって有利な解雇である」と言うつもりなのだろうか?。 少なくとも今の日本では、「割増退職金は要らないから、今まで通りの年収で継続雇用を望む」従業員の方が、ずっと多数であろう。

    もしも、「日本国政府が『時価の2割増しの価格を全株主に払って、すべての銘柄の株式を国有化する。もって、日本の株式市場は全廃する」(=総国有化)と宣言したら、投資家は全員失業、将来の配当収入も売買益もなくなるが、tario11111jp 氏は、これに賛成するのであろうか? たとえ1銘柄でも「投資妙味のある銘柄が減ることは、投資家にとって損失である」という事実さえ、正しく認識できないらしい。困った自己チューである。

    チュー害除けには、殺鼠剤をまくのがよかろう。<<この掲示板には殺鼠剤が含まれております>>

  • >>44

    そもそも、ディスカウント状態を称して
    >償還することがすべての受益者の利益になる
    なら、

    アメリカの Adams Diversified Equity Fund(下記。ディスカウント率16.42%。1929年運用開始)、や
    http://www.cefa.com/FundSelector/FundDetail.fs?ID=2001

    イギリスの Foreign & Colonial Investment Trust(下記。7.93%。1868年運用開始)、などは、

    ………とっくの昔に償還されてるはず、なんだけどねえええええええええええええ
    (毎年ちゃんと株主総会開いて、議長が、あんさんみたいなクレーマーは「あなたで100万人目です」とか言って軽くあしらって、そして、やっぱり解散なんかしないで「また来年の総会で皆様お会いしましょう」とかをやってきた、んでしょ、たぶん)
    なぜ今もって続いてるのか、あんさん説明できる?
    それとも、「あんさんみたいなのは、2016年になってはじめて、この地球上に出現した」とでも?

    たぶん、あんさんが墓の中に入っても、そのあとも、ずーっと、AdamsもForeign & Colonialも、まだ運用を続けてる可能性の方が、はるかに高い
    と私は予言しますけど。