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反日局テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で、
韓国男による日本女性暴行事件を2日間連日で取り上げた。
2日目の番組では左から青木理、菅野朋子、玉川徹が並んでいた。
これを見て即座に思ったのは「この人達は日本人じゃない」というである。
特に青木理の発言は問題発言だ。
「韓国人が日本人によく使う『チョ.ッパリ』は
日本人を呼ぶ時には必ず使う言葉なんですよ」
つまり「チョ.ッパリは日本人を呼ぶ時に普通に使われている言葉」
のように言った。ふざけるな、バカ青木!
「チョ.ッパリ」は日本人をバカにするときに使う差別用語であり、
これこそ憎悪のヘイトである。
しかも青木は吹き出しながらこれを言っていた。

  • >>1150

    テレ朝が2日連続でこの暴行事件を取り上げたのは青木理の最後の言葉である。
    「韓国が、危ない、怖いってなっちゃうと、さらに悪くなっちゃう。
    それだけはストップかけなければならない」。
    だから「日本人はどんどん韓国に行こう」ということである。
    青木理は今回の暴行事件を
    「本来であればニュースにならないようなニュース」と言った。
    これは裏を返せば「日本人女性が暴行されてもニュースにしない。
    日本人には知らせない」ということであり、
    特に韓国に都合の悪いものはニュースにしないということである。
    しかしいくら危険性を隠しても、
    まともな日本人は朝鮮は危険だと知っているから、絶対に朝鮮に行かない。
    しかも番組では朝鮮人という噂が絶えない弁護士の菅野朋子が
    「(韓国では)この程度の話って頻繁にあるもので、珍しいことではない。
    ありがちなことです」と言った。しかも韓国では誰も助けてくれない。
    玉川が「韓国では日本人女性と韓国人男性のトラブルが多いのはどうして?」
    と訊くと、
    青木理は「韓国に行く日本人女性がもの凄く多くて、
    必然的に量が増えればトラブルも増える」と言った。
    しかし、これは違う。
    日本ではある国の外国人女性が増えても日本人男性とのトラブルは増えない。
    これはそういう問題ではなく、
    朝鮮人という“生き物”の”生き方”の問題である。
    朝鮮人の日本への劣等感から、朝鮮人男は日本人女性を騙してから膝まづかせ、
    力で屈服させて征服の優越感に浸りたい特異な“願望”がある。
    この“異常性”を持った朝鮮に近づくことは
    何をされるかわからない危険がつきまとう。
    だから朝鮮に行くな、朝鮮人に関わるな、ということである。
    そうすれば少なくとも身の危険はない。強姦もないし殺されることもない。
    嫌な思いもしない。
    反日メディアの逆をやれば間違いないということである。