IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>638

 中華思想に骨の髄まで犯されている韓国朝鮮人に、日本人の誠意や、日本的善意というものはまったく通用しない。そのことは、1910年いらい、100年にわたる、天文学的なヒト・モノ・カネ・ソフトの援助に対して、何の恩義も感じない民族であることが証明している。彼らには、感謝のカの字、恩義のオの字、ありがとうのアの字もない。まさに忘恩の民である。朝鮮半島に注ぎ込んだ100年間の日本人のエネルギーは、算定が不可能なほどの超超超…巨額である。今日の韓国の発展はすべて日本の援助のたまものである。本来ならば、朝鮮人は日本に足をむけて寝られないはずである。

 しかし、彼らの思考には、恨みはあっても恩義はなし、非難はあっても感謝なし。中華思想にもとづく日本への差別思想や敵対思想が、韓国人の全人格を支配し、冷静な議論ができない。頭に血がのぼると、半狂乱になり、我が身を傷つけたり、放火したりする。いわゆる朝鮮民族に固有の病気といわれる「火病」である。

 中華思想は、自分が小であるときは恨みを全面に出して相手に媚びる自分が大になり、相手が組みしやすしとみると、居丈高になって威圧する。まさに戦後韓国の日本に対する態度の変遷そのものである。韓国が貧乏な時代は、日本に恨みを言い、同情させ、援助をもらった。豊かになると、居丈高になり、傲慢無礼な振る舞いをする。この民族には、恨みごとを言うか、傲慢無礼に振る舞うか、この二つしかない。

 よって、何のメリットもない日韓日朝関係を未来永劫に断ち切るべし。