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日本では、在日朝鮮人らの野党とマスコミで桜を見る会の追及で
盛り上がっているが、
香港では、香港理工大が警官隊に包囲され、警察はやりたい放題だ。
18日、香港理工大から外に出たボランティアの医療メンバーらも拘束された。
「暴動を支援したとの理由だ。信じられない。本当に警察はひどい」。
14人の仲間が大学から戻ってこないという
男性ボランティア(20)は憤った。
18日未明に大学を脱出し命からがら帰宅した女子高校生(17)は
「催涙弾の嵐で本当に怖かった。まだ大学に3400人残っていた。
みんな遺書を書いていた」と話した。
「理大にゴキブリを殺しに行く。逃げるなよ、
(1989年の)天安門事件を再現してやる」
と叫ぶ警官とされる男の声もネットに出回っている。

  • >>198

    香港の現状は極めて由々しき事態です。
    先週から今週にかけてはかなり厳しい状況です。
    香港中文大学と、香港理工大学に警官隊が突入した。
    そのやり方として催涙弾に謎の物質が含んでいて、
    皮膚がただれるだけではなくて、体調が悪くなったり、
    気管支がやられたり、内臓もやられたり、
    それを使って突入している。

    香港中文大学の攻防の目的は、
    香港中文大学が巨大サーバーのネットワークの元であったため
    それを奪取するためだと言われている。
    そこで学生達はものすごい抵抗をした。
    夜中にも炎の中で攻防があったが、朝方になると警察側が引いた。
    なぜ引いたかというと、学生達が集団自決する情報が流れたからです。
    実際、香港理工大学もそうですが、学生達は遺書を書いている。
    このままでは明日がなくなる、自由・人権・民主がなくなる
    つまり自分達の将来がない。