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日本国内では、「左翼」がのさばるため「右翼」と映る・・・

相対的なものであり、実は、「最極右」が単に「少し右寄り」なだけ・・・

そこにようやく気付きだした日本。

何故、今まで気付かなかったのだろうか・・・

「マスコミ(オールドメディア)」やメディア関連企業(大手広告代理業)などの「在日が浸透する企業」や「日教組」が気付かせないよう、影で動いてきたからだ。

一方、韓国国内は、どうだろうか。

「チェチュ思想」のもと、一部国民のみが「赤化」を恐れつつも、弾圧を受けているところをみると、国民世論を誘導し「極左」が基準となっている。

レッドチーム入りすれば、「赤化」の費用(代償)として、中国やロシア(北を含む。)からの多大な要求や搾取が想定され、今回米国高官から提示された要求以上の規模となるであろうと、個人的に見ているが、韓国国民は、それを知らされていないし、考える機会さえ与えていない。

極限に至ったとき、韓国国内は、どうなるであろうか。

国内動乱に漬け込み、北が動くのか・・・
既に北からの誘発的な行動も見られる・・・

これら動向を踏まえ、その後の勢力構図(経済勢力)を踏まえた日本政府、企業ともども動き出しているのではないか・・・