事業運営のため、商品紹介時のPRリンク(=「詳しく見る」ボタン)からお客様がお申込みされた場合、事業者様から成果報酬を頂いております。なお、PRリンク自体の有無や報酬の額が、当社が編集・制作したコンテンツの内容に影響を与えることはありません。
当サイトの編集コンテンツは、当社が独自に作成したものです(詳細は下記)。コンテンツ作成後にPRリンクを付与することもありますが、PRリンクによる報酬の有無がコンテンツの内容に影響を与えることはありません。
当サイト内のおすすめ商品は、申込数・閲覧数などの上位から当社が選定して掲出しています。PRリンクの利用により成果報酬の対象となりますが、おすすめ商品の選定にあたり事業者様から報酬をいただくことはありません。
ローンについて教えて下さい。 車屋のローン(三井住友カード)4.9%で車を買いました。 1月返済で、無駄な金利なくなると思ったら、アドオン方式で ほとんど元金減っていませんでした。今まで払っていた半分以上が金利でした。 こんなこと知らなかったです。アドオン方式というらしいですが… 毎月の支払額が一定なので元利均等返済のアドオン方式という認識であってますでしょうか。 最初の数年は年利4.9%でもないなんて、、、 そう教えてくれない車屋は良いものなのでしょうか。 元利均等返済の場合は一括返済してもメリットがないということなのでしょうか。 私の認識だと、借りていた時までの金利がかかるっていう認識でしたが、今回のでわからなくなりました。 銀行マイカーローンでも同じなのでしょうか。 2%で借りたとして1.2年で一括返済したときには 元金減ってないのでしょうか。
回答数:2
閲覧数:117
共感した:0
質問日:2025/01/13
違反報告する元利均等返済は単に毎月の支払額を均等にするというだけで、アドオン方式と直接は関係ありません。 また、アドオン方式であっても、実質年率は残高に比例して利息を計算する為、ちゃんと最初から最後まで年利4.9%です。 銀行ローンでも同じ年利4.9%ならば、経過利息分はほとんど同じで、最初のほうは高い計算になり、元金の減りは遅いです。 (年利が低ければ低いほど利息は小さくなるので、年利2%とかだと最初が高いというのはあまり気にならない差だったりはしますが…。) ただ、アドオン方式の場合、早期返済時の手数料が高額に設定されている場合が多く、相場は戻し手数料の3割なので契約年数が長ければ長いほど高い手数料になりがちです。 また、車屋のローンは厳密には金を借りているのではく、割賦販売の車を購入しているという扱いなので、利息ではなく分割手数料になります。 これは民法上は途中で一括返済しても一切返金なしでも問題ない手数料とされていて、一部でも戻ってくるのは契約によります。 なので、車屋のローンで契約する時は当初の契約期間で支払うことを前提にしないと損して当然なのです。 対して銀行ローンは早期返済時の手数料は固定(数百円から数千円)の場合が多くそこまで高額ではないので、最初の内の元金の減りが遅いのは同じもののアドオン方式のように一括返済額が元金より多くなることはほぼありません。 途中で一括返済を前提とするならば銀行ローンのほうがかなり安く済むことが多いでしょう。
回答日:2025/01/13
違反報告する1件
アドオン方式のみの提示は法律で禁止されてます。 契約書のどこかに実質金利が書いてませんか?それがあなたのローンの実質金利になります。 実質金利でも金利はローン元金の残に対して毎月計算されますので、短期で返した場合は元金は思ったほど減ってないというのはありますよ。 毎月の返済額は一定でも、その中の元金と利息の割合は毎月変わります。
回答日:2025/01/13
違反報告する事業運営のため、商品紹介時のPRリンク(「詳しく見る」ボタン)からお客様がお申込みされた場合、事業者様から成果報酬を頂いております。
なお、PRリンク自体の有無や報酬の額が、当社が編集・制作したコンテンツの内容に影響を与えることはありません。