
借金についてですが、親にバレたくなかったので自己破産ではなく任意整理を選択し1年半前くらいに司法書士に頼んで現在毎月司法書士の口座に振り込みしているのですが、
借金についてですが、親にバレたくなかったので自己破産ではなく任意整理を選択し1年半前くらいに司法書士に頼んで現在毎月司法書士の口座に振り込みしているのですが、先日勇気を出して親に借金のことを話すことができたのでもしかしたら自己破産の方がいいのではないかと思いました。 また最近体調を崩しがちで生活保護の受給を考えたときに借金があると受給できないのでそれも理由です。 ちなみに任意整理分完済まであと4年で月々の支払いを合計するとあと135万円ほどで任意整理できていない分の借り入れが40万円ほどあります。 任意整理中に自己破産に切り替えることはできるのでしょうか? またできるとしてメリットやデメリットも教えていただけると助かります。
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質問日:2026/9/11
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任意整理をはじめて1年半。最近体調を崩しがちで生活保護の受給を考えたときに借金があると受給できない。自己破産の方がいいのではないか? 生活保護の申請を行う時に係員に相談すれば破産申請について援助してくれます。つまり早急に、今すぐに破産申請を行う必要はありません。 生活保護が必要になったら早急に破産申請を行ってください。 任意整理中に自己破産に切り替えることはできるのでしょうか? 可能。 またできるとしてメリットやデメリットも教えていただけると助かります。 デメリットは破産する訳だから破産と一緒。 今後は事実上バンクでお金が借りられなくなる。でも、消費者金融とかは普通に貸してくれるし、住宅ローンだってフラット35をアルヒみたいなノンバンク経由で申込すれば行けるし、車も提携ローン使えば良いだけです。銀行は確かに安いけど安いだけで、代わりが無い訳じゃないです。 メリットは借金チャラ。 正直、払えるなら任意整理を完遂する方が良い。生活保護受給が必要な事態になったら遠慮なく破産すれば良い。破産も仕方ないから。
回答日:2026/9/11
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出来るけど間違いなく管財事件になるから 、少額管財であれば弁護士費用と管財人費用で50万円ぐらいの費用が必要になる。 弁護士費用30万円、管財人費用20万円が相場です。 もし少額管財ではなく通常管財になれば管財人費用は50万円ぐらいになる。 司法書士は自己破産の申立てに必要な書面の作成は出来るけど申立ては出来ない。 だから弁護士に依頼するか、自分でやるかになるけど、自分でやるなら弁護士資格が無い場合に管財事件になったら問答無用で通常管財になるから50万円以上は確定です。 自己破産のメリットは借金が0円になること。 デメリットは官報に名前や住所が載ること、借りてる消費者金融やクレジットカード会社の社内ブラック入りで系列も含めて二度と借りれなくなる可能性が高いことだけど、これに関しては任意整理をしてるから今更だと思います。 あとは信用情報に載るから消えるとされてる7年が経つまではクレジットカードが作れないことぐらい。 と言っても返済に追われるのに懲りてて借金を作らないと思ってるのであれば、これらはデメリットではありませんけどね。

匿名さん
回答日:2026/9/11
違反報告する現在の収入と必要生活費から考えて完済が困難と考えられる経済状況なら、自己破産することはできます。 ただ、普通に無理なく返済できる状況だと難しいです。 メリットは返済の必要がなくなることです。 デメリットは費用が結構かかる(30万円程度)こと、官報に載るので信用情報がクリアになった後でもローンの審査に影響する場合があることなどです。
回答日:2026/9/11
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