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おまとめローンで複数のカードローン返済を一本化! 注意点など解説

おまとめローン メリット&デメリット

複数のカードローンを利用していると、「返済日や月々の支払金額がバラバラで管理しにくい」「月に何度も返済日があって気持ち的につらい」などの悩みを抱えることもありますよね。そんなときは、借入先をひとつにまとめる「おまとめローン」の利用を検討してみましょう。返済管理が楽になるだけでなく、低い金利で借り換えられれば返済の負担を軽くできる可能性があります。


しかし、利用方法によっては返済期間が伸びたり返済総額が高くなったりする場合もあるため、借り入れをまとめる目的をきちんと把握した上で、最適なおまとめローンを選ぶことが大切です。


この記事では、「複数のカードローンの返済を少しでも楽にしたい」「おまとめローンを利用すると実際どうなるのかな」という人に向けて、おまとめローンの仕組みや特徴、利用するメリット・デメリットなどを解説しています。おすすめのおまとめローンも紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


なお、各カードローンや制度については調査時点の情報に基づいて紹介しています。申込時には必ず各社の公式サイトで最新情報を確認してください。

「おまとめローン」の仕組み・特徴と返済例

カードをもって指さしている女性

出典元:shutterstock

おまとめローンは、複数のローンを一本化することによって、返済の負担を軽減するためのものです。A社とB社からの借り入れをC社からの融資ですべて返済し、ローン残高をすべてC社に移し換える、といった形で借入先をひとつにまとめます。

おまとめローンを賢く利用するために、まずはおまとめローンの仕組みや特徴をきちんと理解しておきましょう。


おまとめローンとは? 借り入れをひとつにまとめて負担を軽減

複数の会社からの借り入れをまとめることで、月に何度もあった返済日やバラバラだった支払先をひとつにできます。返済の手続きがかんたんになる、ATM手数料を抑えられるなど、返済の手間や負担を軽くしてくれるのがおまとめローンです。

たとえばA社から10万円、B社から20万円、C社から20万円、3社合わせて50万円の借り入れがある場合を例に考えてみましょう。A社は毎月6日にATMで振り込み、B社は毎月15日に銀行口座から自動引き落とし、C社は毎月月末に自動引き落としで返済をしています。

複数社からの借り入れがある場合、このように返済日や返済方法がバラバラなので、いつどの金融機関にいくら返済するのか把握するのが難しくなります。

そこで、D社のおまとめローンを利用して3社の借り入れをすべて返済すれば、月々の返済日や返済先はD社ひとつになり、返済や借入残高の管理がしやすくなります。

また、カードローンは借入金額が大きいほど金利が低くなるため、あちこちで少額ずつ借りているよりも借入先をひとつにまとめて金額を大きくした方が、金利が下がって総返済額を抑えられる可能性があります。「毎月の返済管理をかんたんにしたい」「支払利息を少しでも抑えたい」という人は、おまとめローンの利用を検討してみましょう。

ただし、おまとめローンを利用すれば必ず支払利息を抑えられるとは限りません。借り入れをまとめることで利率や支払期間、月々の返済額など、返済プランがどう変わるか、事前にしっかりシミュレーションしておくことが大切です。


おまとめローンを利用する前と後の返済負担を比べてみよう

おまとめローンで期待できる「負担の軽減」には次の2つがあります。

  • 1.金利を抑えて返済総額を減らす
  • 2.月々の返済額を減らす

ここでは、おまとめローンを利用したとき返済方法がどのように変わるのか、アイフルの「かりかえMAX」を例に紹介します。

1.金利を抑えて返済総額を減らすパターン

たとえばA社、B社、C社の3つのカードローン会社から、次のような借り入れがある場合を考えてみましょう。

▼A~Cのカードローン3社から借り入れた場合

会社 借入金額 金利 毎月の返済額 返済回数 返済総額
A社 20万円 18.0% 14,153円 16回 226,441円
B社 30万円 17.8% 27,475円 12回 329,701円
C社 40万円 18.0% 11,749円 48回 563,988円
合計 90万円 - 53,377円 48回 1,120,130円

3社合計で月々53,377円の返済をしています。借入額の合計は90万円で、最長48回の支払い、返済総額は1,120,130円となる予定です。

この借り入れをアイフル「かりかえMAX」で一本化すると、毎月の返済額は大きく変わらないまま、返済回数は20回に、返済総額は1,041,354円にできます。

▼アイフル「かりかえMAX」でまとめた場合

会社 借入金額 金利 毎月の返済額 返済回数 返済総額
アイフル「かりかえMAX」 90万円 17.5% 53,000円 20回 1,041,354円

おまとめローンを利用する前後でどのような違いが生まれるか比較してみましょう。

おまとめローン利用前 おまとめローン利用後
毎月の返済額 53,377円 53,000円
返済総額 1,120,130円 1,041,354円
返済回数 48回 20回

全体の金利が低くなるため返済総額は約8万円抑えられ、完済までの返済回数は28回も少なくなりました。つまり、おまとめローンを利用して金利を下げられた結果、返済総額が減る、毎月同額の返済でも早く完済できる見通しが立つ、といったメリットがあります。

2.月々の返済額を減らす

たとえばA社、B社、C社の3つのカードローン会社から、次のように借り入れをしている場合を考えてみましょう。

会社 借入金額 金利 毎月の返済額 返済回数 返済総額
A社 10万円 18.0% 5,824円 20回 116,480円
B社 10万円 18.0% 3,957円 32回 126,637円
C社 10万円 17.8% 4,982円 24回 119,578円

3社合計で月々14,763円の返済をしています。最長の返済回数は32回、返済総額は362,695円です。おまとめローンで支払先をひとつにして、返済日や返済先、借入残高の管理をしやすくしつつ、月々の返済の負担を抑えることも可能です。

3社からの借り入れをアイフルの「かりかえMAX」でまとめると、返済額は月11,000円になりました。

会社 借入金額 金利 毎月の返済額 返済回数 返済総額
アイフル「かりかえMAX」 30万円 17.5% 11,000円 36回 385,061円

おまとめローンを利用する前後の変化を比較してみましょう。

おまとめローン利用前 おまとめローン利用後
毎月の返済額 14,763円 11,000円
返済総額 362,695円 385,061円
返済回数 32回 36回

毎月の返済の負担は3,763円軽くなったものの、返済回数が4回増え、その分の支払利息で返済総額は約2万円高くなります。

月々の支払いが生活の負担になっている場合は、とにかく毎月の返済額を減らすことを最優先にしたいと考えるかもしれません。その場合、毎月の負担を軽減する代わりに返済回数や支払利息は増え、結果的におまとめ前よりも支払総額が増える可能性があることはしっかり理解しておきましょう。

また、カードローンごとに借入額に対する最低返済額が設定されているので、おまとめローンを利用する場合でも、月々の返済額を抑えるにも限度が限られています。あらかじめおまとめ後の最低返済額はいくらか、総返済額はどう変化するか、しっかりと確認してください。

2つの例のように、おまとめローンを利用する条件によって、得られるメリットは異なります。自分の借り入れ状況に照らし合わせて、どのようにおまとめローンを利用すれば返済の負担軽減につながるか、返済シミュレーションをしてみましょう。

なお、各カードローン公式サイトの返済シミュレーションで算出される数値は、実際と異なる場合があります。あくまでも目安として参考にしてください。


おまとめローンで複数の借り入れを一本化するメリット

クレジットカードと携帯電話をもつ女性

出典元:shutterstock

おまとめローンで複数の借り入れを一本化するメリットはすでに紹介したとおりですが、あらためておさらいしておきましょう。

おまとめローンを利用するメリット

  • 返済管理がしやすくなる
  • 金利が低くなる可能性がある

それぞれ詳しく説明します。


おまとめローンによって返済管理がしやすくなる

複数のカードローンを利用していると、複数の振込先や返済日を把握し管理しなければなりません。ついうっかり返済日を忘れたり勘違いしたりで支払いが遅れてしまうと、延滞した日数分の「遅延損害金」が発生してしまいます。延滞の期間によっては信用情報に金融事故として記録されるため、今後のローンやクレジットカードの審査が不利になってしまうケースもあります。

また、合計いくらの借り入れがあるのか把握しにくいのも、複数の借入先があるデメリットです。おまとめローンで借入先をひとつにすれば、返済日を忘れにくい、月々の返済金額や借入残高を確認しやすいなど、返済管理がかんたんになります。

お金の管理に自信がない、カードローン会社ごとに違う返済方法に煩わしさを感じているという場合は、おまとめローンの利用を検討してみましょう。


おまとめローン利用前よりも金利が低くなる可能性がある

カードローンで適用される金利は、利息制限法という法律によって上限が定められています。

▼利息制限法による貸し付けの上限金利

借入額(元本) 上限金利
10万円未満 年20.0%
10万円以上100万円未満 年18.0%
100万円以上 年15.0%

このように、元本の金額ごとに上限金利に違いがあります。元本の金額が小さいほど上限金利は高く、元本が大きいほど上限金利は低くなります。

つまり、複数のカードローン会社で10万円未満の借り入れをしている場合、それぞれに高い金利が設定されている可能性があるのです。おまとめローンで借入先を一本化することで元本の金額が上がり、金利を抑えられる可能性があります。

ただし、借り入れをまとめれば必ず返済総額を減らせるとは限りません。おまとめローンの利用を検討する場合は、おまとめ前とおまとめ後の金利の違いをよく検討しましょう。おまとめ前後の金利差が大きければ大きいほど、おまとめローンによるメリットも大きくなります。

一般的に、消費者金融のカードローンは金利が高い傾向にあるので、比較的金利の低い銀行カードローンに借り換えを検討するのもよいでしょう。


おまとめローン利用前に知っておきたいデメリット

パソコンの前で目を覆う男性

出典元:shutterstock

おまとめローンを利用するメリットは大きいですが、デメリットもあります。ここでは、おまとめローンで借り入れを一本化する前に知っておきたいポイントをまとめていきます。

おまとめローンを利用する3つのデメリット

  • おまとめローン利用前より返済総額が上がるケースもある
  • ローン審査にとおらない可能性がある
  • 追加借り入れができない場合がある

それぞれ詳しく見ていきましょう。


おまとめローン利用前より返済総額が上がるケースもある

おまとめローンを利用すると、金利が下がって返済総額が下がる場合もありますが、毎月の返済額を減らすために返済期間を延ばすと、おまとめ前よりも返済総額が上がってしまうこともあります。

月々の返済金額が少なくなれば目先の負担は軽くなりますが、返済期間が長くなればそれにともない支払利息が増えることを理解しておきましょう。

「まとめずに返済していた方がよかった」と後悔しないためにも、月々いくら返済するのか、完済までの期間はどのくらいかかるのか、最終的な支払いはいくらになるのか、事前にしっかりシミュレーションしておくことが大切です。


おまとめローンの審査にとおらない可能性がある

おまとめローンは複数の借り入れをまとめるため、高額になりがちな借り入れです。そのため、これまでの返済状況や信用情報によっては、審査にとおらない可能性があることを知っておく必要があります。また、借入額の合計が思ったより大きく、おまとめローンの限度額を超えてしまうことも考えられます。

おまとめローンを利用する前に、まず審査基準を満たしているかどうかを事前にしっかり確認しておきましょう。また、審査基準を満たしていても、必ず審査にとおるわけではないことも理解しておいてください。


追加の借り入れができない場合がある

おまとめローンは資金使途(お金の使いみち)が「借金の返済」のみに指定されています。
そのため「借入残高が減ってきたし、また借り入れをしたい」と思っても、追加の借り入れができない可能性があります。

おまとめローンはそもそも返済の負担を減らして完済を目指すことを目的とするローンなので、仮に追加融資が可能な場合でも、できる限り新たな借り入れをせずに返済を進めたほうがいいでしょう。おまとめローンのメリットを生かして、早期完済を目指しましょう。


おすすめのおまとめローン5選

クレジットカードを持って指さす男性

出典元:shutterstock

おまとめローンの利用条件や制度は金融機関により異なるため、どれを選んだらよいか分からない人もいるのではないでしょうか。

複数の借り入れをまとめて無理のない返済プランを立てるには、金利だけでなく月々の返済金額や完済までの支払回数など、実際どのように返済していくのかをしっかり把握しておく必要があります。

ここでは、おすすめの「おまとめローン」を4つ紹介します。借り換えの目的に合ったおまとめローン選びの参考にしてください。

おすすめしたい5つのおまとめローン

  • アイフル「かりかえMAX」「おまとめMAX」
  • 新生パーソナルローン「おまとめローン」
  • オリックス・クレジット「オリックスVIPフリーローン」
  • 東京スター銀行「スターワン乗り換えローン」

それぞれ詳しく見ていきましょう。


アイフル「かりかえMAX」「おまとめMAX」

アイフルには「かりかえMAX」と「おまとめMAX」の2つのおまとめローンがあります。両者の違いはアイフルでの借り入れ経験があるかないかといった違いのみで、ローンの内容自体に違いはありません。借り入れできる金額は最大800万円、金利は3.0%〜17.5%です。

▼アイフル「かりかえMAX」基本情報

借入条件 ・はじめてアイフルを利用する
・満20歳以上
・安定した収入がある
・返済能力がある
融資額 1万円~800万円
金利 3.0%~17.5%
資金使途 他社からの借入金返済に限る
※対象が貸金業者のみの場合あり
返済方式 元利定額返済方式
返済期間/回数 最長10年/120回

※2020年1月27日現在

▼アイフル「おまとめMAX」基本情報

借入条件 ・満20歳以上
・安定した収入がある
・返済能力がある
融資額 1万円~800万円
金利 3.0%~17.5%
資金使途 アイフル及び他社からの借入金返済に限る
※対象が貸金業者のみの場合あり
返済方式 元利定額返済方式
返済期間/回数 最長10年/120回

※2020年1月27日現在

アイフル「かりかえ(おまとめ)MAX」で融資を受けたら、これまでの借入先への返済手続きは基本的に本人が行います。各カードローンを完済し、その後はすべてアイフルに返済していくことになります。

返済方法は銀行口座からの自動引き落としです。口座に返済金額分のお金が入っていれば、支払いを忘れて滞納する心配もありません。


新生パーソナルローン「かりかエール」

新生パーソナルローン「かりかエール」の融資額は最大400万円、金利は10.5%〜18.0%です。

なお「かりかエール」は、同じ新生銀行グループの「ノーローン」との同時契約はできません。現在「ノーローン」を利用中の人が「かりかエール」を利用する場合、「ノーローン」を解約することになります。

▼新生パーソナルローン「かりかエール」の基本情報

借入条件 ・満20歳~70歳
・安定した収入がある
融資額 10万円~400万円
金利 10.5%~18.0%
資金使途 他社からの借入金返済に限る
返済方式 元利均等方式
返済期間/回数 最長8年/2~96回

※2020年1月27日現在

「かりかエール」の融資金は、新生パーソナルローンから利用者名義で直接他社の借入先へ振り込まれます。複数の借入先に対して自分で返済の手続きをする必要はありません。ただし、審査を通過してから契約までの間に振込依頼書に記入、提出する必要があります。

「かりかエール」の金利や返済額は審査によって変動するため、事前のシミュレーションのとおりにならない可能性があることを理解しておきましょう。


オリックス・クレジット「VIPフリーローン」

オリックス・クレジット「VIPフリーローン」は、最大融資額800万円、金利は3.0%〜14.5%のおまとめローンです。

▼オリックス・クレジット「オリックスVIPフリーローン」の基本情報

借入条件 ・日本国内に住んでいる
・満20歳~64歳
・年収400万円以上
融資額 100万円~800万円
金利 3.0%~14.5%
資金使途 他貸金業者からの借入金返済
※貸金業者以外からの借入金返済も可能な場合あり
返済方式 ・元利込定額返済
・ボーナス返済併用可
返済期間/回数 1年~8年/12回~96回

※2020年1月27日現在

「オリックスVIPフリーローン」の特徴は、申込者のニーズに合わせて返済負担を軽くする最適なプランを提案してくれるところです。返済シミュレーションが苦手な人でも安心して利用できます。

「ボーナス返済」を利用して、月々の返済に加えボーナスで余裕があるときに多めに返済すれば、返済期間(返済回数)を減らし、支払利息も抑えられます。

自分に合った最適な返済プランを知りたい人や、ボーナス返済で早期完済したい人は「オリックスVIPフリーローン」を検討してみましょう。

「オリックスVIPフリーローン」の利用条件として、年収400万円以上であることが求められますので、申込前に給与明細書などの収入証明書を確認しておきましょう。


東京スター銀行「スターワン乗り換えローン」

東京スター銀行「スターワン乗り換えローン」は、借入限度額が30万円以上1,000万円以下と、ほかよりも高額な借り入れが可能なおまとめローンです。

▼東京スター銀行「スターワン乗り換えローン」の基本情報

利用条件 ・満20歳~64歳
・給与所得者(正社員・契約社員・派遣社員)
・年収200万円以上
・保証会社(株式会社東京スター・ビジネス・ファイナンス)の保証が受けられる
限度額 30万円~1,000万円(1万円単位)
※申込時の借り換え対象ローン残高の範囲内に限る
金利 12.5%
資金使途 本人に対する無担保個人向けローンの借り換え、おまとめ
返済方式 元利均等月賦返済
返済期間 最長10年/120回

※2020年1月27日現在

他のおまとめローンと同じく、返済目的以外には利用できません。融資金は東京スター銀行から現在の借入先に直接振り込まれます。

スターワン乗り換えローンは、この記事で紹介している他のおまとめローンと比べて金利が低めなので、返済の負担を大きく減らせる可能性があります。

年収200万円以上が利用条件となっていますが、正社員だけでなく契約社員や派遣社員の人も申込可能です。


おまとめローンを活用して早期完済を目指そう

複数のカードローンの借り入れがあると、返済の手間がかかったり利息が膨らんだり、想像以上に負担が大きくなってしまうことがあります。おまとめローンを利用して借入先を一本化することで、返済の管理や借入残高の把握がしやすくなる、これまでより金利を低く抑えられるなどのメリットが得られます。

ただし、利用の仕方によっては支払回数が増えたり、最終的な支払総額がおまとめ前より大きくなったりするデメリットも存在します。おまとめローンの仕組みや特徴をきちんと理解した上で、現在の借入状況に合わせて無理なく完済できる適切なおまとめ方法を選ぶことが大切です。

おまとめローンを検討する際は、金利だけでなく返済シミュレーションで月々の返済額や返済総額をしっかり確認してください。また、新たな借り入れを増やさず、お金に余裕があるときは繰り上げ返済を行うなど、できるだけ早い完済を目指しましょう。

※記載の情報は2020年1月現在のものです。最新の内容をご確認ください。

提供元:a-works

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