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検索結果一覧(ポイントがたまる)
18件
2026年1月15日
- 専門家柴沼直美

ネット証券最大手のSBI証券は、対面証券会社とそん色ないサービスを提供しつつ、圧倒的な価格競争力と柔軟性、迅速性では対面証券会社だけでなく競合他社をも凌駕しています。ツールはスマホ・パソコン・タブレットのどのデバイスからもアクセス可能で、個人投資初心者から経験者、セミプロまで幅広い層を対象に、ユーザーフレンドリーな仕様に設計されています。このようなツールの利便性はもとより、特におすすめしたいのが充実した投資情報です。日経ヴェリタスアナリストランキングで上位にランクインされていた第一人者によるマクロから業界、個別銘柄に至るまでタイムリーできめ細かい情報が提供されている点は見逃せません。このコンテンツだけでもSBI証券をメインにする価値があると言えます。加えて、2023年4月にリリースされた「SBIヒートマップPlus」というアプリも使わない手はありません。個別銘柄のモメンタムが、値上がりプラス・値下がりマイナスと色分けされていて、一目で売り買いのタイミングを確認することができます。最近の好調な米国株市場を考えれば、対象銘柄群を国内株と米株の混合、国内株のみ・米株のみと選択できるところも望んでいた機能の1つ。もはや手数料の安さ重視で比較するというよりも、いかにスムーズな取引ができるかというユーザーフレンドリーなツール、タイムリーな情報、掘り下げたリサーチ力がネット証券選択のカギを握る時代と言えるでしょう。言うまでもありませんが、VポイントやPontaポイントなどさまざまな取引でポイントがたまるのもいいですね。投資で収益が得られる上にたまったポイントでショッピングにも使えるので、お得感がアップするのは素直にうれしいですね。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 14,411,000口座2025年6月集計
SBI証券、SBIネオトレード証券、FOLIOの合計口座数。
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
- 99円
- 30万円時
- 275円
- 50万円時
- 275円
- 100万円時
- 535円
- 手数料を0円にするには?
- 取引報告書や各種交付書面を全て郵送から電子交付に切り替えるだけで国内株式(現物・信用・単元未満株)の売買手数料が0円!
Vポイント,Pontaポイントがたまる・使える
- 専門家水野崇

楽天証券は2023年12月に証券総合口座数が1,000万口座超を突破し、SBI証券と並び国内を代表する2大ネット証券のひとつです。楽天証券は、1999年6月に日本で初めてインターネット専業の証券会社としてサービスを開始し、前身は三井住友銀行系の「DLJディレクトSFG証券」です。私自身もDLJディレクトSFG証券時代に口座を開設しています。2003年11月に楽天グループによって買収され、2004年7月に現在の「楽天証券」へと社名変更されました。楽天証券で提供されている株式トレードツール「マーケットスピード」は、前身のDLJディレクトSFG証券が2000年に提供開始した取引ツール。当時から他社を凌ぐ高機能トレードツールとして投資家・トレーダーに絶大な支持を集め、操作性や機能面など今なお進化を続けながら、多くの楽天証券ユーザーに愛用されています。楽天証券の取引手数料は業界最安値水準。国内株式・米国株式・中国株式・投資信託・FX・CFD・バイナリーオプション・純金積立など、豊富な投資商品の取り扱いで初心者から上級者まで幅広い投資家のニーズを満たしてくれます。楽天証券のNISA口座(つみたて投資枠)は、投資信託の積立をクレジットカードで決済できる「クレカ積立」に対応。楽天ブラックカードの決済で最大2%、楽天プレミアムカードの決済で最大1%など、積立投資時の決済額に応じて楽天ポイントがたまります。楽天証券のクレカ積立は、2023年2月から近年値上がりが続く金の現物投資にも対応。毎月1,000円から投資できる純金積立でも楽天ポイントをためることもできますし、貯まった楽天ポイントは楽天証券の「ポイント投資」にも回せます。楽天証券に投資を一元化すれば、楽天ポイントを賢く活用できて、より効率的な資産形成を実現できるでしょう。取引実績に応じた楽天ポイントのためやすさからも、「楽天経済圏」を有効活用したい楽天ユーザーには欠かすことができないネット証券です。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 12,000,000口座2025年1月集計
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
- 99円
- 30万円時
- 275円
- 50万円時
- 275円
- 100万円時
- 535円
- 手数料を0円にするには?
- 手数料コースを「ゼロコース」に変更いただくことで国内株式(現物・信用)の取引手数料が0円!※楽天証券のSOR/Rクロスのご利用が必須です
クイズに正解して、楽天証券の口座開設&条件達成するともれなく2,000円相当の株ギフトをプレゼント!本サービスは内容を変更もしくは中止する場合があります。
株ギフトプレゼントプログラム
楽天ポイント,楽天証券ポイントがたまる・使える
- 専門家市川雄一郎

SMBC日興証券は、証券会社のなかでも大手の一角を担う証券会社のひとつです。大手証券会社と聞くと対面取引を思い浮かべる人も多いと思いますが、実はオンライン取引もあり、どちらかを選んで口座を開設できます。対面取引は「総合コース」、オンライン取引は「ダイレクトコース」です。株式取引をするうえでのメリットは、2つのコースから自分に合ったコースを選べることです。また、IPO(新規公開株式)の主幹事証券を担うことが多く、当選本数も多くなる傾向に。特に対面取引でIPO投資がしたい人には魅力的ではないかと思います。一方、株式取引をするうえでのデメリットは、株式取引などの手数料がやや高めであることです。今やネット証券では株式の取引手数料が無料の証券会社もあるなかで、総合コースより割安なダイレクトコースでも、約定代金が10万円以下の場合に委託手数料として137円(税込)がかかります。総合コースは担当者のいる対面取引ですので、相談やサポートが充実している分、どうしても手数料は高めです。総合コースでもオンライン上での取引は可能ですが、例えば100万円まで約定代金の0.8855%がかかり、最低手数料として1,925円(税込)がかかります。これらをふまえると、ネット取引が中心だが、大手証券の安心感という面を考慮して最低手数料くらいは支払ってもいいという人、手数料が少し高くてもしっかりと銘柄選びの相談したい人、サポートをしてほしい人にはおすすめです。また、株式投資をしたいけれど最初は少額からやりたいという人には「キンカブ」がぴったり。なんと100円から株式投資ができるので、最初の株式投資デビューに安心して活用し、慣れたらオンラインや対面取引に移っていくと良いでしょう。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 4,003,000口座2025年6月集計
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
- 137円
- 30万円時
- 275円
- 50万円時
- 440円
- 100万円時
- 880円
dポイントがたまる・使える
- 専門家張替愛

ネット証券の誕生初期から草分け的な役割を果たして存在感を示し続けているマネックス証券。LGBTカップルのためのパートナー口座を提供するなど、斬新なサービス提供で知られています。最近注目を浴びているのは、クレカ積立の還元率の高さです。カード年会費が無料である「dカード」でのクレカ積立でも、還元率は最大1.1%。クレジットカードの前年利用額などの条件がないので、誰でも容易に実現できます。さらには、「dカード PLATINUM」でクレカ積立を行えば還元率は最大3.1%となり、他社と比べても屈指の高さです。ドコモユーザーとの相性が抜群といえます。また、おまかせ運用サービスの「ON COMPASS」も、順調に預かり残高を伸ばしています。簡単な質問に答えるだけで、お客様に合わせた運用戦略と投資配分を提案してくれるので、「資産運用方針や商品選びが難しくてなかなか運用が始められない」といった人に向いています。手数料は運用資産残高に対して年率0.9775%程度(税込) と良心的で、NISA制度の成長投資枠にも対応しているので、初心者でも効率よく資産形成しやすい仕組みが整っています。一方、個別の株式などを楽しみたい投資家にとっても、米国株式、中国株式の取扱銘柄数の豊富さや、完全平等制のIPO抽選などが魅力といえます。マネックス証券のオンラインセミナーをYouTubeで視聴できる「マネックスオンデマンド」の更新も頻繁なので、有名なインデックス投資信託をただ毎月積立するだけの投資を物足りないと感じたら視聴してみると勉強になるでしょう。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 2,825,113口座2025年12月集計
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
- 99円
- 30万円時
- 275円
- 50万円時
- 275円
- 100万円時
- 535円
エントリーのうえ口座開設などの条件をすべて達成すると、dポイント最大2,000ptをプレゼント
新規口座開設&NISAデビュープログラム
マネックスポイント,dポイントがたまる・使える
- 専門家市川雄一郎

三菱UFJ eスマート証券(以下eスマート証券)は、三菱UFJフィナンシャル・グループが手掛けるデジタル特化型の証券会社です。スマートフォン一つで気軽に資産運用を始めたい方を幅広くサポートしています。投資初心者で「何から始めればいいかわからない」「忙しくて時間がない」と感じる方にとって、eスマート証券は心強い味方です。専門知識がなくても、直感的な操作でNISAを活用した投資信託の積立投資をスムーズに始められます。口座開設、取引、運用状況の確認まで全てオンラインで完結するため、場所を選ばず、自分のペースで資産形成を進められるのは大きな魅力です。また、運用コストを抑えたい方にもおすすめ。投資信託の購入手数料は無料で、信託報酬も低水準のファンドが厳選されています。シンプルな商品ラインナップは商品選びの迷いを減らし、三菱UFJという大手ブランドの安心感も含めて、はじめての投資を後押しするでしょう。どんな証券会社にもメリットとデメリットはあります。例えば、より多くの投資信託から選びたい投資家は、eスマート証券の商品ラインナップに物足りなさを感じるかもしれません。取り扱いファンド数が大手ネット証券に比べ限定的だからです。海外株式に投資したい場合も、現状は米国株のみの取扱い(約2000銘柄)で大手ネット証券よりは少なめです。さらに、頻繁に高額な国内株式の取引を行う場合、手数料が割高になるケースがあります。また、IPO(新規公開株)は引受件数が少ないため、IPO狙いなら他の証券会社と比較検討する必要があるでしょう。eスマート証券は、NISAを活用した投資信託の積立や、手軽な米国株投資を考えている初心者の方には非常に魅力的な選択肢です。しかし、多様な金融商品を扱いたい、頻繁に高額取引をしたいといったニーズがある場合は、ご自身の投資スタイルと照らし合わせて、他の証券会社と比較検討することをおすすめします。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 1,923,864口座2025年12月集計
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
- 99円
- 30万円時
- 275円
- 50万円時
- 275円
- 100万円時
- 535円
口座開設申込みをされた月の翌月末までに、クイズに正解しキャンペーンにエントリーいただくと現金500円をプレゼントいたします。さらに、投資信託3万円以上の約定で現金2,000円をプレゼントいたします。
スペシャルタイアップキャンペーン!
Pontaポイントがたまる・使える
- 専門家張替愛

業界ではじめて本格的なインターネット取引を提供した松井証券。老舗の証券会社でありながら、ネット取引を好む投資家たちのサポートに力を入れており、時代に合った数々の独自サービスを提供してきました。今ではめずらしくなくなってきた「個別株式の売買手数料0円」「投信残高に応じてポイントを付与する」「1日信用取引手数料無料」などのサービスも、松井証券が先駆けて始めたものです。2025年5月からはJCBカードのクレカ積立も開始され、今後も投資家にとってうれしいサービスを続々と展開してくれる期待感が持てる証券会社です。なかでも松井証券の魅力は、最大1%たまる「投信残高ポイントサービス」でしょうか。全銘柄で業界最高の還元率を誇っているほか、iDeCoで保有する投資信託も対象となるため、長期積立をしたい投資家にぴったりです。ほかにも、松井証券は電話問い合わせがスムーズであるといった良い評価が見られます。2025年オリコン顧客満足度ランキングでは「問い合わせ」部門で1位を獲得しています。初心者がネット証券の口座開設や取引を行うときに頼みの綱となるのはコールセンターです。他社では電話がつながらないといった不安なクチコミが目立つなか、高評価を得ているのは大きな強みといえるでしょう。また、松井証券のYouTubeチャンネルは、有名タレントや投資家を起用して丁寧に作成されており、面白くてわかりやすいと評判です。幅広い投資達に親しまれている証券会社といえます。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 1,672,569口座2025年6月集計
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
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- 30万円時
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- 50万円時
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- 100万円時
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キャンペーン期間中、新規で松井証券総合口座およびNISA口座を開設し、クイズに正解したお客様全員に松井証券ポイントを2,000ポイントプレゼントいたします!
NISA応援プログラム
松井証券ポイントがたまる・使える
- 専門家辻本剛士

DMM.com証券は、ある程度リスクを取ることが可能な投資経験者向けの証券口座といえます。特にFX取引においては、取引手数料が無料であることに加え、主要通貨ペアのスプレッドが大手ネット証券会社と比較しても狭い水準で提供されており、コストパフォーマンスが非常に高い点が魅力です。なかでも豪ドル/円、NZドル/円、スイスフラン/円といった通貨は、大手ネット証券会社よりも高パフォーマンスの印象です。スワップポイントにおいても大手ネット証券と同等、もしくはそれ以上の条件が提供されているため、長期保有を前提とした取引でも選択肢に入るでしょう。一方、DMM.com証券では投資信託やNISA(つみたて投資枠)の取扱いがなく、金融商品の選択肢は限定的です。ただし、株式市場を通してETF(上場投資信託)を買付できるため、そこでインデックス型の投資信託やREIT(不動産投資信託)などを購入するとよいでしょう。このことから、投資初心者の人はDMM.com証券の利用を検討する前に、投資信託を取扱っている証券会社を選択したほうがよいかもしれません。たとえば、大手ネット証券会社では100円から投資信託を購入できるほか、積立投資が可能なサービスも充実しています。初心者が少額からスタートし、リスクを抑えながら投資に慣れるには、こうした証券会社の活用が効果的かもしれません。※掲載情報は2025年6月時点
- 口座開設数
- 1,198,000口座2025年3月集計
DMM FX、DMM CFD、DMMバヌーシー、DMM株の口座数の合計
- 1約定あたりの取引手数料(国内現物)※税込
- 10万円時
- 88円
- 30万円時
- 198円
- 50万円時
- 198円
- 100万円時
- 374円
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