ゆうちょ銀行
口座開設・手数料・NISA・銘柄数などまとめ
【2026年10月更新】
更新日:
- 取扱銘柄数
- -
- 取引手数料(現物)※税込
- 10万円時
- -
- 30万円時
- -
- 50万円時
- -
- 100万円時
- -
- 300万円時
- -
- 500万円時
- -
- ノーロード取扱銘柄数
- 102銘柄
- 取扱銘柄数
- 134銘柄
- NISAつみたて投資枠銘柄数
- 18銘柄
- 米国株式
- -
- 中国株式
- -
- 新興国株式
- -
- 外国株式(総合)
- -
- 2025年 幹事数
- -
- 参加条件
-
※一部の取引手数料は公式サイト情報を元に算出しています

ゆうちょ銀行の基本情報
取扱商品
- 国内株式
- 投資信託
- 外国株式
- IPO
- 国債
- 社債
- ETF・ETN
- その他取扱商品
- ゆうちょファンドラップ,変額年金保険
取引チャネル
- iPhoneアプリ
- Androidアプリ
- スマホサイト
- Web
- 電話対応
- 店頭窓口
その他の特徴
- 貯まる・使える ポイント
- -
- NISA
- あり
- ロボットアドバイザー
- なし
- ポイント運用
- -
口座開設
- 口座開設数
- -
- 必要書類
- マイナンバー確認書類、本人確認書類(運転免許証、各種健康保険証など。顔写真なしの場合は2種類必要)
- 開設方法
- 来店、ネット申込(郵送・来店含む)
- 取引開始まで最短
- -
ゆうちょ銀行の手数料
国内株式(現物)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 | 300万円 | 500万円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - | - | - |
| 1日定額 | - | - | - | - | - | - |
- 備考
- -
国内株式(信用取引)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 | 300万円 | 500万円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - | - | - |
| 1日定額 | - | - | - | - | - | - |
- 備考
- -
NISA取引手数料(国内株式現物)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 |
|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - |
振込手数料
- リアルタイム入金 ※税込
- -
- リアルタイム入金の提携銀行
- -
- リアルタイム入金の反映までの時間
- -
- 口座入金 ※税込
- -
- 口座入金の提携銀行
- -
- 口座出金 ※税込
- -
- 口座出金の提携銀行
- ゆうちょ銀行の投資信託振替決済口座
- 備考
- 自動引落は自動積立で購入の場合
ゆうちょ銀行のNISA
NISA取扱商品
- 投資信託
- 国内株式
- 外国株式
- ETF・ETN
NISA銘柄数(投資信託)
- つみたて投資枠銘柄数
- 18銘柄
- 成長投資枠銘柄数
- 76銘柄
NISA取引手数料(国内株式現物)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 |
|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - |
ゆうちょ銀行の取扱商品詳細
国内株式
- 取扱銘柄数
- -
投資信託
- 取扱銘柄数
- 134銘柄
- ノーロードファンド銘柄
- 102銘柄
- NISA対応投信
- 76銘柄
- 国内株式型
- 9銘柄
- 国内債券型
- 2銘柄
- 国際株式型
- 35銘柄
- 国際債券型
- 32銘柄
- 国内REIT型
- 3銘柄
- 国際REIT型
- 10銘柄
- バランス型
- 38銘柄
- インデックス型
- 取扱あり
- ブルベア型
- -
IPO(新規公開株式)
- 2025年 幹事数
- -
- 2025年 主幹事数
- -
- オンライン抽選
- なし
- 参加条件
- -
外国株式
- 取扱銘柄数
- -
- 米国株式
- -
- 中国株式
- -
- 新興国
- -
- その他
- -
債券
- 国内債券
- 6銘柄
- 海外債券
- -
- 国内社債
- -
- 備考
- -
ETF・ETN
- 国内ETF・ETN
- -
- 外国ETF・ETN
- -
- NISA対応
- -
その他
- iDeCo
- 可
- ミニ株(単元未満株)
- -
- その他
- ゆうちょファンドラップ,変額年金保険
ゆうちょ銀行のツール・サポート
ツール
- 提供ツール
- ゆうちょ通帳アプリ、ゆうちょ認証アプリ、ゆうちょPayアプリ、ゆうちょ口座開設アプリ
- 備考
- -
サポート
- コールセンター
- あり
- 店頭投資相談
- あり
- 無料セミナー
- -
情報サービス
- 株価情報
- なし
- チャート
- なし
- 複数気配
- なし
- スクリーニング
- なし
- ニュース
- なし
- 決算情報
- なし
- アナリストレポート
- なし
ゆうちょ銀行の企業情報
- 企業名
- 株式会社ゆうちょ銀行
- 本社所在地
- 東京都千代田区大手町二丁目3番1号
- URL
- 企業ホームページ(外部サイト)
- 設立年
- 2006年
- 登録番号
- 関東財務局長(登金)第611号
- 資本金(百万円)
- 3,500,000
- 問い合わせ先
- 問い合わせ情報(外部サイト)
- 主要株主
- 日本郵政株式会社50.04%
- 備考
- -
ゆうちょ銀行のみんなのQ&A
※お申込みの際は各社公式サイトに記載の最新の情報を必ずご確認ください。
「ゆうちょ銀行」の積立NISAの「つみたて先進国株式」 と 「楽天証券 or SBI証券」の積立NISAの「eMaxis slim S&P500」をやるならどちらがお勧めですか?
fri********さん「ゆうちょ銀行」の積立NISAの「つみたて先進国株式」 と 「楽天証券 or SBI証券」の積立NISAの「eMaxis slim S&P500」をやるならどちらがお勧めですか?
ベストアンサーhp2さん商品(銘柄)自体は「eMaxis slim S&P500」の方が信託報酬が安いのでおちらがお得だとは思います。 投資先は先進国株式とアメリカ株式の違いは有りますが,先進国でもアメリカ株式が6割以上でアメリカ主体であまり違いは有りませんので安い方がいいですが,それは銘柄だけの違いだけでしかなく,取引再手としてどちらが良いかと言えばゆうちょのような銀行系なら窓口があって対面で安心して手続きをしてもらえるという利点や投資資金がそこの預金口座で自動で入出金できて便利で都合がいいですね。 ネット証券ではそれらの点で大きく劣っています。 総合的に考えて各人が判断すべきことですね。 特によくわからないなら銀行系のゆうちょうでやった方が安心できますね。
- 2023/10/6更新
つみたてNISAについての質問なんですが、 現在ゆうちょで先進国株式をつみたてています。
知恵袋ユーザーさんつみたてNISAについての質問なんですが、 現在ゆうちょで先進国株式をつみたてています。当初知識もなく始めたので後からオールカントリーなどの方がいいと知り、移管しようと思いましたが、信託報酬の事は置いておけば先進国株式もオールカントリーもそこまで変わらないと思い、つみたてNISAの枠を超える分は楽天証券にてオールカントリーを特定口座で運用する事にしました。 それで良かったんですが、来年からの新NISAが期間に縛りがないとの事で、それだったら今までのつみたてた分は放置して新NISAでのつみたてをしようと思っているんですが 同じ証券会社(ゆうちょ)にて、つみたてNISAで先進国株式をつみたてをせず運用しながら新NISAで先進国株式をつみたてる事は出来るのでしょうか? それができれば良いんですが。 出来ないとなると、現在のゆうちょの先進国株式はそのままにしておき、つみたてNISAの口座を楽天に移管して今まで先進国株式につみたててたお金と特定口座につみたててたお金を全てオールカントリーにつみたてたほうがいいような気もするんですがどうしましょうかね? 自分でも調べながら今年の10月までに考えをまとめたいと思っていますので、皆さんの考えを聞かせて頂けるとありがたいです。 よろしくお願いします。
ベストアンサーhp2さん今までのNISA制度と新NISAは別制度ですのでまったく関係は無くお互いに運用に影響は及ぼしません。 今までのものは2024年から終了で買えなくなるだけで買ったものは当初の規則の通りの買った年から20年間は非課税で所持・運用できます。 ただ今までの会社に新NISA口座が自動で開設されるので,同じ会社で新NISAするなら何もしないでも新NISAで同じ銘柄が積立NISAで新規に積立されます。 ただ管理は別制度として関係しませんで別々です。
- 2023/5/8更新
2026/10/1データ更新
