みずほ銀行
口座開設・手数料・NISA・銘柄数などまとめ
【2026年7月更新】
- 取扱銘柄数
- -
- 取引手数料(現物)※税込
- 10万円時
- -
- 30万円時
- -
- 50万円時
- -
- 100万円時
- -
- 300万円時
- -
- 500万円時
- -
- ノーロード取扱銘柄数
- 46銘柄
- 取扱銘柄数
- 164銘柄
- NISAつみたて投資枠銘柄数
- 17銘柄
- 米国株式
- -
- 中国株式
- -
- 新興国株式
- -
- 外国株式(総合)
- -
- 2025年 幹事数
- -
- 参加条件
-
※一部の取引手数料は公式サイト情報を元に算出しています

みずほ銀行の基本情報
取扱商品
- 国内株式
- 投資信託
- 外国株式
- IPO
- 国債
- 社債
- ETF・ETN
- その他取扱商品
- 外貨預金,保険,ローン,相続・信託,金融商品仲介,貸金庫
取引チャネル
- iPhoneアプリ
- Androidアプリ
- スマホサイト
- Web
- 電話対応
- 店頭窓口
その他の特徴
- 貯まる・使える ポイント
- -
- NISA
- あり
- ロボットアドバイザー
- あり
- ポイント運用
- -
口座開設
- 口座開設数
- -
- 必要書類
- みずほ銀行キャッシュカード,本人顔写真付きの運転免許証またはマイナンバーカード
- 開設方法
- 来店、ネット申込(郵送・来店含む)
- 取引開始まで最短
- 4日
みずほ銀行の手数料
国内株式(現物)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 | 300万円 | 500万円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - | - | - |
| 1日定額 | - | - | - | - | - | - |
- 備考
- -
国内株式(信用取引)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 | 300万円 | 500万円 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - | - | - |
| 1日定額 | - | - | - | - | - | - |
- 備考
- -
NISA取引手数料(国内株式現物)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 |
|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - |
振込手数料
- リアルタイム入金 ※税込
- -
- リアルタイム入金の提携銀行
- -
- リアルタイム入金の反映までの時間
- -
- 口座入金 ※税込
- インターネットバンキング利用の場合は0円、その他はお客さま負担
- 口座入金の提携銀行
- みずほ銀行,イオン銀行ATM
- 口座出金 ※税込
- -
- 口座出金の提携銀行
- -
- 備考
- -
みずほ銀行のNISA
NISA取扱商品
- 投資信託
- 国内株式
- 外国株式
- ETF・ETN
NISA銘柄数(投資信託)
- つみたて投資枠銘柄数
- 17銘柄
- 成長投資枠銘柄数
- 116銘柄
NISA取引手数料(国内株式現物)※税込
| 取引金額 | 10万円 | 30万円 | 50万円 | 100万円 |
|---|---|---|---|---|
| 約定単位 | - | - | - | - |
みずほ銀行の取扱商品詳細
国内株式
- 取扱銘柄数
- -
投資信託
- 取扱銘柄数
- 164銘柄
- ノーロードファンド銘柄
- 46銘柄
- NISA対応投信
- 116銘柄
- 国内株式型
- 17銘柄
- 国内債券型
- 6銘柄
- 国際株式型
- 60銘柄
- 国際債券型
- 25銘柄
- 国内REIT型
- 5銘柄
- 国際REIT型
- 13銘柄
- バランス型
- 30銘柄
- インデックス型
- 取扱あり
- ブルベア型
- 2銘柄
IPO(新規公開株式)
- 2025年 幹事数
- -
- 2025年 主幹事数
- -
- オンライン抽選
- なし
- 参加条件
- -
外国株式
- 取扱銘柄数
- -
- 米国株式
- -
- 中国株式
- -
- 新興国
- -
- その他
- -
債券
- 国内債券
- 取扱あり
- 海外債券
- -
- 国内社債
- -
- 備考
- -
ETF・ETN
- 国内ETF・ETN
- -
- 外国ETF・ETN
- -
- NISA対応
- -
その他
- iDeCo
- -
- ミニ株(単元未満株)
- -
- その他
- 外貨預金,保険,ローン,相続・信託,金融商品仲介,貸金庫
みずほ銀行のツール・サポート
ツール
- 提供ツール
- みずほダイレクト,みずほダイレクトアプリ
- 備考
- -
サポート
- コールセンター
- あり
- 店頭投資相談
- あり
- 無料セミナー
- あり
情報サービス
- 株価情報
- あり
- チャート
- あり
- 複数気配
- なし
- スクリーニング
- なし
- ニュース
- あり
- 決算情報
- なし
- アナリストレポート
- あり
みずほ銀行の企業情報
- 企業名
- 株式会社みずほ銀行
- 本社所在地
- 東京都千代田区大手町1-5-5 大手町タワー
- URL
- 企業ホームページ(外部サイト)
- 設立年
- 2013年
- 登録番号
- 関東財務局長(登金) 第6号
- 資本金(百万円)
- 1,404,000
- 問い合わせ先
- 問い合わせ情報(外部サイト)
- 主要株主
- みずほフィナンシャルグループ:100%
- 備考
- -
みずほ銀行のみんなの質問
※お申込みの際は各社公式サイトに記載の最新の情報を必ずご確認ください。
銀行口座・積立ニーサについて質問です。 現在、みずほ銀行の口座を持ち、積立ニーサを行なっております。
csu********さん銀行口座・積立ニーサについて質問です。 現在、みずほ銀行の口座を持ち、積立ニーサを行なっております。クレジットカードもみずほ銀行のものを使っているのですが、楽天カードに変えて、積み立てニーサも楽天証券のものに変えたいと思ってます。 その場合は今までみずほで積み立てたものは一旦解約、また新しく一から楽天証券で積立を行うという認識ですか? また、どのような手順で手続きを行うのがよいかご教示ください(u_u)
ベストアンサーNeuLangさん解約してはいけません。 今までの分は、そのまま、みずほ銀行に預けておいて、必要になった時に解約です。 今年分積立ててしまっているのなら、今年は楽天証券には変更出来ません。 10月か11月以降、来年から始まる新NISAの口座を楽天証券で申請すると言う手続きとなります。
- 更新日:2023/04/02
投資初心者です。 積み立てNISAに関してです。
知恵袋ユーザーさん投資初心者です。 積み立てNISAに関してです。みずほ銀行から積み立てNISAたわらノーロードS&P500をすすめられています。 前から積み立てNISAは興味あったのと、たわらノーロードS&P500は信託報酬が安いので前向きに考えていますが、どうせNISAをやるならカード決済ができてポイントが溜まる楽天証券のがよいのでは?とも思っています。 でも楽天はたわらノーロードS&P500は取り扱いがないですよね? 積み立てしかやる予定はないので手数料の差や担当者の有無は関係ないのですが、銘柄を優先するか、どこで開設するかを優先するか… どちらを優先するべきだと思いますか?
- ベストアンサー愚者小路(投信ブロガー)さん
どこで開設するかを優先なさってください。 これからも色んなファンドが作られていきます。 そのたびに「これ銀行じゃ扱ってないんだよなぁ」とため息をつき続けるのは酷です。 もちろんポイント関連もそうなんですけど、はっきり言って銀行が勝る要素はないと言わざるを得ません。 >楽天はたわらノーロードS&P500は取り扱いがないですよね? なくても同水準のコストのS&P500ファンド普通にありますから。
- 更新日:2023/05/08
データ更新日:2026年7月2日
