
配当株について質問です。 年齢53歳で月に5万円を積立で再投資しながら65歳ぐらいめどで10%ぐらいの配当があればいいなと思っています。
配当株について質問です。 年齢53歳で月に5万円を積立で再投資しながら65歳ぐらいめどで10%ぐらいの配当があればいいなと思っています。自分なりに調べたらSCHDかVIGがいいのかなと思うのですが、高配当と増配当でネットやYouTube で調べれば調べるほと分からなくなってます。 どなたかアドバイス頂けると助かります。 宜しくお願い致します。
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質問日:2026/9/10
違反報告するベストアンサーに選ばれた回答
まず用語から。 個別株→配当金 投資信託→分配金 同じようで呼び方が違います。 投資信託の話だと思うので一般的な事を書きます。 まず、分配金の観点からは2種通りあります。 分配金を出す 分配金を出さない 分配金を出す方投資信託 こちらは資金を毎回分配して外に出してしまうので基準価額が上がりにくいのが特徴です。インデックスの積立投資される方はこちらを選ぶ事は少ないです。 また、購入時の設定で分配金が出たら自動で再投資するかしないかを購入者自身で選択して設定します。 分配金を出さない投資信託 こちらは分配金を出さない代わりに内部で運用会社が再投資しています。 このため基準価額が「分配を出す方」と比べて上がりやすいです。このため積立投資をする方はこちらを選ぶ事が多い状況です。 基本的には老後の資金を貯める為ですから資産総額を増やすのが目的です。 分配金を出している投資信託は毎月お小遣いがあるものの資産総額は増えにくいですから目的に合致しません。 老後のためには分配金を出さない投資信託を選ぶのが一般的です。
無名さん
回答日:2026/9/10
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5件
10%のリターン率は、かなり強気な目標ですね。 相場には以下の格言があります。 相場は過去に学べ。 しかし、過去に起きたことが未来にも起きるとは限らない。 この格言には深い意味があります。銘柄を選ぶ前に、まずこの意味を理解することをお勧めします。 なお、配当金と分配金は、言葉も違いますが内容も全く異なります。
ととむさん
回答日:2026/9/10
違反報告する直近にキャッシュフローが必要ないのに高配当で配当を再投資ってムダでしかありません。運用効率の悪化を招き結局、プレーンバニラのインデックスに劣後していきます。 なんでキャッシュフローが必要ない間は、無分配のS&P500インデックスファンドを購入していき、生活していくうえでキャッシュフローが必要なフェイズになったら高配当に切り替えたほうがずっと効率的になります。
チビランさん
回答日:2026/9/10
違反報告する三菱UFJのオルカンとSP500にしておけば間違いなし 三菱UFJのSP500の過去一年のリターンは今+30%で、 SP500が出来てからの通年のトータルでも年あたり+20%の成績 https://finance.yahoo.co.jp/quote/03311187 年利率10%でも、NISA非課税で、毎月5万SP500積み立てで、65までの12年後では 積み立て元本7,200,000 利子6,325,448 合計13,525,448 利益率+87.853%。 年リターン20%なら利子6,325,448が、倍になります
回答日:2026/9/10
違反報告する積立と配当再投資がごっちゃになってますね

YForceさん
回答日:2026/9/10
違反報告する株(個別株)とファンド(投資信託)は別物ですので混同しないようにしましょう。 積立するという話なら後者のファンド(投資信託)が対象でしょうから、 株でないので配当や、株主優待など株特有の制度はありませんから受けられません。 まずは、株(個別株)とファンド(投資信託)の違いの内容を理解しましょう。 SCHDと言われるものも、【愛称】楽天・SCHDなどのことで後者のファンド(投資信託)に分類されるのであれば、配当などないですね。 ファンド(投資信託)の中には分配金を配る銘柄がありますがこれは名前が似ていても株の配当金とは別物であってもらってもお得でもうれしいものではないと思います。

hp2さん
回答日:2026/9/10
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