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半年前にntt株を楽天証券nisa成長投資枠で100株買って、昨日400株買ったのですが、保有の所見ると合計500株と買いてて売却する時も過去の物と合体されてましたが、

半年前にntt株を楽天証券nisa成長投資枠で100株買って、昨日400株買ったのですが、保有の所見ると合計500株と買いてて売却する時も過去の物と合体されてましたが、これって別の株価の時に買ったのに混ざってるんですか? 例えば半年前150円台で買って今160円で買ったとして、売却で半年前に買った150円台の株を売りたいと思ったら選択したりできないのでしょうか。 投資初心者です。

回答数:3

閲覧数:119

共感した:0

質問日:2025年11月7日

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ベストアンサーに選ばれた回答

分けて扱う意味ないのでは? 各株式に、値札が付いてるワケでもないですし、取得単価の違いで、何かが変わるってものでもないので。 例えば、激安セールでゲームソフトAを買ってみたら、すでに同じものが家にあったみたいなもの。 安く(高く)買ったからといっても、同一のものなら、何も違いはありません。 なので、お持ちの株は、不可分です。

回答日:2025年11月7日

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質問した人からのコメント

確かによく考えたらその通りでした。

回答日:2025年11月7日

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  • 同じ銘柄を購入すれば購入価格は平均に成る。 いくらで買ったか自分で記録して、利益の出た売りたい分だけの数量を売れば良い。

    回答日:2025年11月7日

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  • 現物株で特定口座(NISA口座でも)だと取得価格は平均化されるというルールがあります。 意味はコピペしました↓ 平均取得単価(参考値)は、特定口座で現物株式の取引を行った際の取得単価です。 手数料および諸経費を加味した総買付代金を株数で除した金額 (円未満を切り上げ)とする。 同一銘柄を複数回にわたって買付した場合、既に保有している 株式の取得金額と新たに買付けした株式の取得金額を加重平均する。 上記ルールがありますので安く買った分を売りたい…とかできないのですよ。 選択して売りたいとすると ①特定口座でもNISA口座で買うのと普通口で買うのは違うので使い分ける。 ②特定口座の現物取引ではなく信用取引という種別の違うものを使う。 ③特定口座でなければいいので一般取引でする→こちらは確定申告を自身で行う必要があります。 慣れてくると①~③使い分けが出来たりはしますが一長一短ありますのでNISA 口座オンリーならこういうもんだと思って従うしかないです。

    回答日:2025年11月7日

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