大手証券会社には「五大証券」と「5大ネット証券」がある

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日本の大手証券会社には、五大証券と5大ネット証券があります。特徴やサービス内容がそれぞれ異なるため、比較したうえで自分にあう証券会社を選ぶことが大切です。
五大証券とは、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券の大手証券5社を指します。五大証券のいずれも店舗を有しているのが特徴です。なお、野村證券、大和証券、SMBC日興証券の3社を日本三大証券会社と呼ぶこともあります。
5大ネット証券とは、SBI証券、楽天証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、松井証券の5社のことです。基本的に店舗を持たず、オンラインで取引を完結できるという特徴があります。
五大証券会社では、専門スタッフに相談しながら取引できる点がメリットです。一方、5大ネット証券は比較的手数料が安く、場所を選ばず取引できるのが魅力といえるでしょう。
五大証券|大手の対面証券会社(総合証券)の特徴と強み
ここからは、五大証券とも呼ばれる対面証券会社5社の特徴と強みを紹介します。自分にあう証券会社を見つけるために、それぞれの特徴を理解しましょう。
野村證券:国内最大規模の顧客基盤が強み

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野村證券は野村ホールディングスの中核会社で、国内トップクラスの顧客基盤が魅力の証券会社です。口座数は対面証券のなかで最多、預り資産は国内の証券業界でトップクラスを誇ります。
2025年12月末時点で、野村證券の口座数は607.5万口座。ほかの五大証券と比べても大幅にリードしています。また、同時期の預り資産額は172.6兆円と、150兆円以上の規模を有する国内証券会社は野村證券だけです。
資産運用アプリ「NOMURA」で投資情報をタイムリーに把握できる点もメリット。保有銘柄と関連性の高いニュースを読めるほか、重要な経済イベントもアプリで確認できます。野村證券で保有している資産の状況がホーム画面に集約されるため、複数の資産をまとめて管理したい人にもおすすめです。
以下のページでは、野村證券とはどのような証券会社なのかを解説しています。基本情報や利用者のクチコミも紹介しているので、実際の使い勝手などが気になる人はぜひチェックしてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
※参考:野村ホールディングス「残あり顧客口座数」(外部サイト)/野村ホールディングス「ウェルス・マネジメント部門顧客資産残高」(外部サイト)
大和証券:創業120年超の歴史・オンライントレードの先駆け

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大和証券は、創業120年超の歴史をもつ老舗証券会社です。1902年に創業し、1996年にはインターネットでの株取引を開始するなど、オンライントレードの先駆けとしても知られています。預り資産が100兆円規模に達しており、業界ランキングで第2位の独立系証券会社です(※2025年12月末時点)。
大和証券の取引コースは2種類。電話・対面で直接相談しながら取引を行うダイワ・コンサルティングと、自分自身で情報収集してインターネットで取引を行うダイワ・ダイレクトがあります。自分の投資スタイルにあわせた方法を選択できる点は、大きなメリットといえるでしょう。
スマートフォンアプリ「株walk」を使えば、外出先でも簡単に取引・情報収集ができます。個別銘柄の詳細情報や各種ランキングが配信されているほか、国内株式の取引も可能です。
以下のページでは、大和証券とはどのような特徴を持つ証券会社なのかを紹介しています。基本情報や特徴を詳しく知りたい人は、ぜひチェックしてみてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
※参考:大和証券グループ本社「財務諸表データ 四半期データ 大和証券預り資産」(外部サイト)
三菱UFJモルガン・スタンレー証券:MUFGグループの連携が魅力

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三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の傘下にある証券会社です。資産運用や資産承継、資金調達などの金融ニーズに対し、グループ会社と協同してワンストップで応えられる強みを持っています。
新規の口座開設で利用できる取引コースは2種類。コンサルティング取引コースでは、公私にわたる資産管理を依頼できるほか、店舗での投資相談も可能です。MUFGテラス・コースでは、チャットやメール、専用ダイヤルでの投資相談ができます。店舗は利用できないものの、手数料が比較的抑えられているのはうれしいポイントです。
以下のページでは、三菱UFJモルガン・スタンレー証券の基本情報を紹介しています。手数料や取扱銘柄数、サポート体制などを詳しく知りたい人は必見です。
※2026年3月23日時点の情報です。
SMBC日興証券:NISAつみたて投資枠の取扱銘柄数が強み

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SMBC日興証券は、かつての大手証券である日興証券が三井住友フィナンシャルグループに買収されてできた会社です。大手対面証券のなかで、NISAつみたて投資枠の取扱銘柄数が最も多い点が特徴といえるでしょう。
2026年3月時点のつみたて投資枠取扱銘柄数は150本以上です。ほかの大手対面証券は10〜30本程度のため、100本以上の差があります。つみたて投資枠の投資先をさまざまな銘柄から選びたい人にはぴったりです。
SMBC日興証券は、初心者に向けたつみたて学習コンテンツも幅広く展開しています。公式サイトでは豊富な学習動画やコラムを閲覧可能です。全国の支店でも随時セミナーが開催されています。
SMBC日興証券の基本情報やクチコミは、以下のページで詳しく紹介しています。各種手数料やサポート体制なども解説しているので、証券会社を選ぶときの参考にしてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
みずほ証券:国内拠点数トップを誇る点が特徴

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みずほフィナンシャルグループのひとつであるみずほ証券は、国内の拠点数トップを誇る対面型証券会社です。みずほ銀行内にみずほ証券のブースを設置することで、手軽に投資相談ができる環境を整備しています。
みずほ証券の拠点数は200以上に及び、野村證券をはじめとするほかの大手証券会社と比較してもトップレベルの水準です。店舗だけでなく、オンライントレードを中心とした取引コースも用意されているため、運用方針に適した方法を選択できる点もメリットといえるでしょう。
以下のページで、みずほ証券の基本情報やクチコミを紹介しています。みずほ証券での口座開設を検討している人は、あわせて読んでみてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
5大ネット証券|オンライン特化の大手証券の特徴と強み
次に、5大ネット証券の特徴をそれぞれ紹介します。ネット証券ならではのメリットもあるため、証券会社を選ぶときは選択肢に入れておくのがおすすめです。
SBI証券:口座数・預り資産がネット証券で最多

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SBI証券はSBIホールディングス傘下のネット証券であり、SBIグループの中核企業です。ネット証券のなかでも、口座数・預り資産の最大手として知られています。2025年12月末時点の口座数は1,519.7万口座、預り資産額は62兆円を超えました。
手数料の安さも業界トップクラスの水準です。クレジットカードを使って積立投資するクレカ積立にも対応しているため、お得にポイントをためながら投資ができます。外国株式の取扱数が多い点も特徴のひとつといえるでしょう。
以下のページでは、SBI証券の基本情報やクチコミを紹介しています。手数料や取扱銘柄数などもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
※参考:SBI証券「決算情報|2026年3月期 第3四半期 決算説明資料」(外部サイト)
楽天証券:投資で楽天ポイントがたまる・使える

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有名証券会社のひとつである楽天証券の魅力は、投資で楽天ポイントがたまる・使える点です。普段から楽天銀行や楽天カードを利用している場合は、楽天証券で投資することでさらに効率よくポイントをためられます。
例えば、楽天銀行と楽天証券の口座を紐づけたうえで、月3万円以上の投資信託をポイントで購入すると、楽天市場でのポイント還元率が+0.5倍に。楽天カードで投資信託を積み立てると、0.5〜2%のポイントが還元されます。楽天サービスの利用でポイントがアップするプログラムが多数用意されているので、公式サイトを確認しておくとよいでしょう。
ためたポイントは、投資信託や国内株式、米国株式の購入時などに利用できます。購入代金をポイントで支払えるため、できるだけ手元の現金を減らさずに投資を始めたい人には特におすすめです。
以下のページで、楽天証券の基本情報を紹介しています。楽天証券が少しでも気になる人は、一度チェックしてみてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
マネックス証券:高機能ツールが無料で利用できる

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マネックス証券は、投資で役立つ高機能なツールを無料で利用できる点が特徴といえます。
そのひとつの「銘柄スカウター」は、売上高や業績、事業計画などの複雑な情報を見やすく集約したツールです。投資初心者でも手軽に企業分析ができます。
銘柄のチャートチェックや取引注文ができる、「マネックストレーダー」も人気のツールです。値上率や値下率などのさまざまなランキングもリアルタイムで表示されるので、市場動向を確認する際にも役立てられるでしょう。
以下のページで、マネックス証券の基本情報を紹介しています。利用者のクチコミもチェックできるため、リアルな情報を知りたい人はぜひ参考にしてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
松井証券:初心者でも投資を学べる豊富なコンテンツが特徴

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松井証券は、国内ではじめてインターネットでの証券取引を開始した証券会社です。投資の基礎を学べるコンテンツが充実しているため、はじめて証券口座を開設する初心者や、これから投資家になりたい人にも適しているでしょう。
公式サイトでは、投資目的ごとに分類されたコラム・動画教材が多数掲載されています。口座開設者であれば誰でも利用できる相談窓口も用意されており、専門スタッフによる質の高いアドバイスを受けられる点も魅力のひとつです。
以下のページでは、松井証券の基本情報やクチコミを紹介しています。松井証券での口座開設を検討している人は、あわせてチェックしてみてください。
※2026年3月23日時点の情報です。
三菱UFJ eスマート証券:MUFGならではの安心と信頼

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三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)は、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)ならではの安心感と信頼を基盤とするネット証券です。
SOR注文で国内株式の取引手数料が無料に。1株から少額投資ができる「プチ株」や、投資信託、NISA口座での取引手数料も無料化されています。
投資信託は100円から手軽に始められ、購入にPontaポイントを利用できるほか、クレジットカード決済による投信積立でポイントを効率よく貯めることも可能です。
「kabuステーション」をはじめとする取引ツールやアプリも充実しており、投資初心者からベテランまで個々の投資スタイルに合わせて自由に使い分けできるようになっています。
以下のページで、三菱UFJ eスマート証券の基本情報を紹介しています。クチコミもチェックできるため、実際の使い勝手などを詳しく知りたい人はぜひ参考にしてみてください。
※2026年6月12日時点の情報です。
証券業界の大手証券会社を項目別ランキングで比較!
証券会社を選ぶ際は、口座数や預り資産の最大手はどこなのか、安全性の高さに違いがあるのかなども気になりますよね。ここでは大手証券会社を対象に、口座開設数や預り資産、収益、格付けなどのランキングを紹介します。
大手証券会社の口座開設数ランキング|1位は1,500万口座超えのSBI証券

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大手証券会社のうち、2025年12月末時点の口座数ランキング1位はSBI証券、2位は楽天証券、3位は野村證券です。
- 第1位:SBI証券|1,519.7万口座
- 第2位:楽天証券|1,326万口座
- 第3位:野村證券|607.5万口座
※SBI証券の口座数にはSBIネオトレード証券・FOLIOの口座数も含む
第1位のSBI証券は、国内最大の口座数で知られていた野村證券を2020年3月に追い抜いて業界トップシェアになり、証券会社の序列が変わりました。それ以降も順調に口座数を伸ばしており、2025年11月には1,500万口座を突破しています。
なお、ランキングの上位2社はどちらもネット証券です。ネット証券の口座数が多い背景として、対面証券に比べて取引手数料が安い点や、取扱商品数が充実している点に魅力を感じている人が多いからだと考えられます。
※参考:SBIホールディングス「決算情報|2026年3月期 第3四半期 プレゼンテーション資料」(外部サイト)/楽天証券「決算情報|2026年12月期 決算説明会資料」(外部サイト)/野村ホールディングス「残あり顧客口座数」(外部サイト)
大手証券会社の預り資産残高ランキング|野村證券が他社に差をつける結果に

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2025年12月末時点の預り資産を比較すると、1位が野村證券、2位が大和証券、3位がSMBC日興証券でした。預り資産とは、顧客が証券会社に預ける資産のことです。預り資産の総額は、証券会社の顧客の資産規模を測る指標といえます。
- 第1位:野村證券|172.6兆円
- 第2位:大和証券|106兆円
- 第3位:SMBC日興証券|93兆円
対面証券が上位を占めた理由は、資産残高が大きい富裕層の顧客が多いからでしょう。口座数はネット証券のSBI証券や楽天証券のほうが多いものの、若年層を中心に資産が少なめの個人顧客が多い傾向があるため、預り資産残高では対面証券に及ばなかったと推測されます。
なお、1位の野村證券は対面証券のなかで口座数が最多です。一部を除いて、大手対面証券では1口座あたりの預り資産額が2,000〜3,000万円程度と大差がないため、口座数の多さが預り資産の総額に直結したと考えられます。
※参考:野村ホールディングス「ウェルス・マネジメント部門顧客資産残高」(外部サイト)/大和証券グループ本社「財務諸表データ 四半期データ 大和証券預り資産」(外部サイト)/SMBC日興証券「預り資産残高」(外部サイト)
大手証券会社の売上高ランキング|対面証券が上位3社を独占

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2025年3月期決算における売上高を比較すると、1位は野村證券、2位はみずほ証券、3位は大和証券です。証券会社の売上高は純営業収益を指し、委託手数料やトレーディング損益、引受け・売出しの手数料などが含まれます。
- 第1位:野村證券|7,238億円
- 第2位:みずほ証券|4,004億円
- 第3位:大和証券|3,738億円
野村證券は、顧客からの預り資産も大手証券会社のなかでトップです。日本国内における強固な事業基盤を持っていることがうかがえるでしょう。
また、売上規模のランキング上位3社はすべて対面証券会社で、ネット証券は入っていません。ネット証券の売上ランキング1位のSBI証券でも、売上高は2,114億円です。ネット証券に比べて大手対面証券の売上高が多いのは、法人や富裕層など取引額が大きな顧客を抱えているためと推測されます。
※参考:野村ホールディングス「ディスクロージャー誌|2025年3月期」(外部サイト)/みずほ証券「決算資料|2025年3月期 決算短信 通期」(外部サイト)/大和証券グループ本社「2025年 ディスクロージャー誌」(外部サイト)
大手証券会社の格付けランキング|信用力の高いグループに属する会社が上位に

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大手証券会社の格付けランキングでは、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、SMBC日興証券が同率で1位でした。格付けは企業の信用力を表すため、格付けランキング上位の証券会社は安全性が高いと判断できるでしょう。
みずほ証券はみずほフィナンシャルグループ、三菱UFJモルガン・スタンレー証券は三菱UFJフィナンシャル・グループ、SMBC日興証券は三井住友フィナンシャルグループの証券事業を担う銀行系証券会社です。いずれもメガバンクが属する金融グループの証券子会社であり、グループ全体の高い信用力が格付けに反映されているのでしょう。
上位3社は、国際的な格付機関のS&PではA、Moody'sではA1の格付けです。国内の格付機関のR&IやJCRの長期格付はAAでした。格付機関では主に債務履行能力を評価しており、例えばR&IからのAAの格付けは信用力が極めて高く、優れた要素があることを意味します。
※参考:みずほ証券「社債・格付情報」(外部サイト)/三菱UFJモルガン・スタンレー証券「格付情報」(外部サイト)/SMBC日興証券「格付情報」(外部サイト)
対面証券会社の店舗数ランキング|みずほ証券が唯一の200店舗超え

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対面証券会社(店舗型証券会社)の店舗数ランキングは、1位がみずほ証券、2位が大和証券、3位が野村證券です。
- 第1位:みずほ証券|208店舗(※2026年3月23日時点)
- 第2位:大和証券|182店舗(※2026年3月23日時点)
- 第3位:野村證券|104店舗(※2025年4月1日時点)
みずほ証券は従来の支店に加えて、みずほ銀行の支店ロビー内にプラネットブースと呼ばれる店舗を設けているのが特徴です。プラネットブースでは、一般の店舗と同様の証券サービスを提供しています。
店舗数が多い証券会社のほうが店舗にアクセスしやすく、より対面での相談がしやすいでしょう。対面証券会社を選ぶ際は、店舗数の多さに注目してみるのもおすすめです。
※参考:みずほ証券「店舗案内|全店舗一覧」(外部サイト)/大和証券「全国のお店一覧」(外部サイト)/野村ホールディングス「野村グループ概要」(外部サイト)
投資初心者におすすめの対面証券・ネット証券が知りたい人はこちら

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投資を始めるなら証券会社での口座開設が必要です。証券会社の種類や金融機関によって手数料・取扱銘柄数などは大きく異なるので、自分の運用方針に適したサービスを選択しましょう。
しかし、証券会社は大手以外にも数多く存在するため、どれを選ぶべきか迷ってしまう人も多いはず。以下のページでは、大手証券やネット証券を含む各証券会社のサービス内容を徹底比較し、ランキング形式で紹介しています。一覧で簡単に比較できるので、自分にぴったりの証券会社を探したい人は要チェックです。
